美人すぎる市議、藤川優里が結婚!結婚相手ってどんな人?ブログで告白したアトピーは?

hujikawa

 青森県八戸市の”美人すぎる市議”として話題を集めた藤川優里市議(37)が同世代のイケメン弁護士と先月の2月14日、バレンタインデーの日に結婚していたことが23日にわかった。

 

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藤川市議のコメント全文

 

 私、藤川優里は、2017年2月14日に、4年ほど前から友人関係にありました男性と入籍いたしましたことを、ここにご報告いたします。

 

 私にとって憧れのご夫婦でもある青森県知事 三村申吾様ご夫妻に保証人をおつとめいただき喜びと緊張の中での新たな出発となりました。

 

 3月市議会定例会の閉会を待ってのご報告となり、時間が空いてしまいましたが、まずは、ここまで見守り、導き育ててくださいました多くの方々に感謝を申し上げます。これから直面するであろう、しあわせなことにもつらいことにも、しっかりと向き合い、ひとつひとつ噛み締めながら歩んで行こうと考えております。

 

 そして精いっぱいの愛情と尊重をもって共に大切なものを増やしていくこと、心配をかけ続けてきたお互いの両親を甘やかしてあげたいと考えております。

 

 社会人として、今後とも甘えることなく、奢ることなく、また逃げることなく、真摯に謙虚にものごとに臨んでいくことをお誓い申し上げ、はなはだ簡単ではございますが、入籍のご報告とさせていただきます。

 

 結びにまだまだ未熟な二人ではございますが、かわらず厳しくも温かいご指導・ご鞭撻を頂戴できますよう、お願いを申し上げます。

 

 2017年3月23日

      藤川 優里

 

結婚相手はどんな人?

 

 関係者の話によれば、お相手の男性も同じ八戸出身で外見はイケメンだという。2人は4年前から友達の関係にあったが、2007年の初当選以降、3期連続で市議を勤めた彼女はまさに仕事一筋。藤川さんの地元発展のために尽力する姿に心惹かれた彼からの猛烈なアプローチから交際がスタート

 

 藤川さんは当初、彼のことを恋愛対象としては見ていなかったというが、彼の誠実な性格に徐々に惹かれ、多忙な藤川さんを支える優しい姿から、交際期間1年未満でのゴールインとなった。

 

 結婚記念日に選んだ2月14日のバレンタインデーについては、当初は藤川の誕生日である3月8日も候補に挙がっていたようだが、「絶対に忘れない、分かりやすい結婚記念日がいい」との理由から2月14日に決めたという。

 

 結婚相手である弁護士の旦那さんは顔写真や名前などは一切報道されていないので、詳細は不明。

 

藤川優里はアトピー持ち?

 

2009年8月16日に書かれたブログでアトピーを告白していました。

 

アトピー性皮膚炎のお薬をいただきに月に1~2
回のペースで通っています。

冬の乾燥、
春の花粉、
季節の変わり目、
ストレス、
そして今の季節辛いのは自分の汗の塩分。

肌が紫色に腫れ上がったり、
皮膚がむけたり、
掻きむしっちゃったり、
本当にお化粧どころの話じゃない日もある。

美人過ぎるってそんなことないし、
私実際それどころじゃないです、
本当に。

お薬は何を使っているのというご質問も多かったので、
ご紹介させていただきます。

八戸にかえってから6年間はこのお薬です。

まず飲み薬3つ。

・クラリチン錠

・ツムラの漢方50番

・ツムラの漢方41番

(漢方は3食後と回数も1回の量も多く、
毎回は飲めずにドクターによく怒られます。
この漢方達は私の点滴です

塗り薬

・プロトピック軟膏
(塗ったあとのかゆみやほてりが辛いですが、
赤みが一晩で消えるので人前に出る仕事として使用は仕方がないのかなと思っています、
個人的には出来るだけ使用したくないけれど、
いつも助けていただいています)

・ネリゾナ軟膏とサトウザルベ軟膏を混ぜたもの
(これは傷口があったりひどいところ用)

・レダコートクリームとヒルドイドソフトを混ぜたもの
(体用にいただいています)

八戸市内にアトピーが完治するといわれている病院があります。

全国から長期の宿泊型で受信される方もいるそうですが、
時間が作れなくて、
なかなか行けずにいます。

メッセージでもいい情報をいただきました、
皆さん、
ありがとうございます。

まだまだ辛い季節ですが、
掻かないようにがんまりましょうねっ。

 

藤川さんは持病でアトピーがあるようで、月に1~2回は病院に通院しているようで、飲み薬も3つほどあり、塗り薬も複数使っているようです。

 

アトピーは季節の変わり目や花粉が飛散する時期には、悪化することが多く、藤川さんも時には紫色に肌が腫れ上がってしまったり、掻きむしって血が出てしまったりと、治療が大変な様子が伺えます。

 

世間では「美人すぎる市議」などと呼ばれていますが、本人は「美人過ぎる市議なんてとんでもない!」と謙虚に捉えている。

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