8.6秒バズーカーのイケメン、はまやねんのデキ婚&不倫疑惑!言い訳が苦しい!

hamayanen

 1月27日発売の写真週刊誌「フライデー」にて2014年末からリズムネタの「ラッスンゴレライ」で大ブレイクしたお笑いコンビ・8.6秒バズーカーのボケ担当、はまやねん(25)が出来ちゃった結婚と不倫騒動が掲載された。

 

 同日放送の日本テレビ系情報番組「情報ライブ ミヤネ屋」で取材を受けたはまやねんは、ファンであった21歳の女性と昨年9月にした出来ちゃった結婚について「事実です」と認め、「事務所と(公表を)いつにしようかと相談していた」と説明をした。

 

はまやねんは26日、自身のツイッターを更新しこうコメントしている。

 

 

「フライデー」では1月中旬の土曜日、新宿・歌舞伎町にある南国・バリ島風のラブホテルにロングヘアのミニスカ女性と2人で入っていた件に関しては

 

「(不倫)してないです。ただ友達と遊んでいただけ。全然、友達で何もしてないです。誤解です」

 

と、不倫を全面的に否定するが、ラブホテルに出入りしているところをフライデーに抑えられている点については

 

「知り合いが(そのホテルで)働いていて。満室だったし、終電がなかったので、待機スペースにいただけです」

 

と、説明をしている。その後、はまやねんはカメラに向かって

 

「これから、みんなに勘違いされないよう、幸せな家庭をつくっていけるよう頑張ります」

 

と宣言。しかし番組MCの宮根誠司キャスター(53)は

 

「ホテルのロビーに9時間いたって。苦しいなあ」

 

といった感想を語っていた。

 

 仮にホテルが満室だとして、女性と何もなかったのなら、果たして9時間もロビーで待つだろうか?他にカラオケや居酒屋など歌舞伎町であれば行く場所はいくらでもある。

 

芸能ライターのコメント

 

「1月中旬の新宿・歌舞伎町で、ミニスカ女子と食事を済ませたはまやねんはその後、2人でバリ島風のホテルに入っていったというのです。歌舞伎町といえばよしもとクリエイティブ・エージェンシー東京本部の目と鼻の先。マスコミだってウロウロしている繁華街です。脇が甘いにも程がありますよ」

 

「記事によると、奥さんと子どもは鳥取在住。近々、東京で同居を始めるために新居を探し中とのこと。女性とホテルに入ったことについて本人は、女の子が終電がないと言うから知り合いが働いているホテルの1階の待合スペースでずっとお茶していたと答えたそうです」

 

はまやねんのこの”苦しい言い訳”はどこまで通用するのだろうか?

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