フライデー狩野英孝、6股では懲りず17歳と淫行疑惑!加藤沙里もショックすぎて…。

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 1月20日、17歳の現役女子高生との淫行疑惑が写真週刊誌「フライデー」にて報じられた、お笑いタレントの狩野英孝(34)が21日に東京都内で記者会見を開くことを所属事務所であるマセキ芸能社が発表した。

 

所属事務所はFAXで

 

「この度、1月20日発売のフライデーにて弊社所属の狩野英孝の淫行疑惑の記事が出ました。この件に関しまして狩野英孝本人から皆様に直接ご報告させて頂きます」

 

と、コメントし、またお相手の女性が未成年ということもあり、

 

「【お願い】」に続く文面では「尚、誠に申し訳ありませんが、お相手が未成年の為、ご家族やご本人、ご友人への取材、接触などはご容赦頂ます様、宜しくお願い申し上げます」

 

という配慮も見られた。

 

狩野は今までに不倫が原因で一般女性との離婚、そして記憶にも新しい、加藤沙里と川本真琴との2股疑惑が報じられ、その後、結果的には”6股”まで発展し話題となった。

 

 加藤沙里は20日TBS系『白熱ライブビビット』に出演し、元カレである狩野に対し

 

「何が起こっているかわからない状況なんですけど……(当時は)100%紗里は好きだったんで、本当かどうか信じたくない」

 

「ショックすぎて。なんかわかんないけどごめんなさい。紗里が謝ることじゃないかもしれないけど」

 

と、動揺しながら取材に応じ、記者から「そういう(淫行をする)人ではないって認識はあった?」と質問を受けると

 

「そうだと分かっていたら好きになってないです」と答えた。

 

 

スポーツ記者は今回の騒動に対し

 

「今回ばかりは次元が違う話」

「狩野は一般女性と入籍したわずか6日後に不倫が報じられたこともあり、結局2年後の2014年に離婚。その後は独身を貫いていますが、女癖の悪さを直す気配は一切ありませんでした」

「日頃からマスコミを異常に警戒している狩野ですが、今回ばかりは淫行疑惑が持ち上がっているだけに、約40分も同誌の取材に応じています。体の関係を持ったことは認めていないものの、少女が17歳ということは知っていたそう。ただ、知り合ってしばらくたってからそのことを告げられたといい、その後は2人きりで会うことはなかったと、言い訳に徹しています」

 

とコメントをし、所属事務所であるマセキ芸能社は

 

「六股騒動の時点で、狩野に愛想を尽かしていたようだ」

「六股報道後、事務所は狩野に記者会見など釈明の機会を設けることはなく、マスコミ取材に対しても『好きにやっていい』と、投げやりな対応を取っていました。そして今回、舌の根も乾かぬうちに淫行疑惑が浮上とあって、事務所が狩野を見放しても不思議ではない。狩野にどのような処分を下すかは現在調整中のようですが、長期の芸能活動謹慎、場合によっては契約解除の可能性も十分あります」

 

狩野自身は写真週刊誌「フライデー」の取材に対して

 

「今年は静かに過ごそうと思ってたのに……」

 

と、漏らしているようだが、今回は過去の不倫や6股騒動とはワケが違い、一歩間違えればれっきとした犯罪行為にあたってしまう。

 

ネット上でも当然のように事態は炎上し

 

「お前狩野英孝から狩野援交に改名しろよ」

「ポンコツ芸能生活が終わりましたね。 これからは刑務所に入るので、そっちを心配した方が良いと思います」

「高畑とコンビでM-1出ろや」

「狩野英孝がジャニーズ事務所所属だったら、援交疑惑も揉み消して事務所に守ってもらえたのになぁ」

このような声が多く上がっている。

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