橋本マナミが紅白でポロリ?!あわやヌードのセクシーハプニング!

hashimoto

 1月6日に放送されたフジテレビ系「バイキング」にタレントの橋本マナミ(32)が出演し、昨年大晦日のNHK紅白歌合戦のリハーサル中にドレスのスリットから下着が見えてしまうハプニングがあったことを明かした。

 

橋本は紅組から出場した歌手、香西かおり(53)が歌う「すき~真田丸スペシャルVer.~」にバックダンサーとして参加をし、オフショルダーの大きなスリットが入ったセクシーな濃紫色のドレスで、バレリーナさながらに大人の色気たっぷりの踊りを披露した。

 

橋本は「めちゃくちゃ緊張しました。バラエティとか生放送とかで場数は踏んでるんですけど、紅白は別格ですね」と紅白参加を振り返ったが、この妖艶な製作費約20万円という衣装が原因でリハーサル中に「くるくる回るフリがあって、その時パンツが見えまくりで、もうワカメちゃんみたいな…」と、ファンには嬉しいセクシーハプニングがあったことを明かし、本番ではスリットの上部を縫い付け、浅めのスリットに変更し対応したという。

 

またリハーサル中にはドレスの背中部分のホックが外れてしまい、”ポロリ”アクシデントもあったといい、MCの坂上忍から「(ホックが外れるということは)胸がポロンとなるの?」と質問をされ、橋本は「ポロンしそうになるぐらい…」と答えた。

 

これに対し、雨上がり決死隊の宮迫博之が紅白参加時の橋本の写真を見ながら「すでにポロン、ほぼ出てる状態やもん」と興奮気味にコメントした。

 

ドレスのホックも縫い付けて対応したそうだ。

スポンサーリンク